浜中の「いま」を耳で届ける。HAMANAKA FAN RADIOってどんな番組?
北海道・浜中町のことを話すポッドキャストのシリーズ「HAMANAKA FAN RADIO」。町の人と町の外の人をつなぐために始めた番組の中身と、収録の裏側、おすすめの聞き方を紹介します。
道東発、ローカル×AI通信
北海道・道東の現場から、AIで地域を動かす実践記とローカル情報を届けるメディア。
北海道・浜中町のことを話すポッドキャストのシリーズ「HAMANAKA FAN RADIO」。町の人と町の外の人をつなぐために始めた番組の中身と、収録の裏側、おすすめの聞き方を紹介します。
浜中町の花火大会を、ドローンで空から撮影しました。国への許可申請や関係機関への相談はAIと一緒に進め、当日は想定外の連続。AIが役に立ったところ、間違えたところ、本番で起きたことをまとめます。
AIに企画の案を相談すると、たいていは「いけると思います」と肯定してくれます。でも、企画を良くしたいなら「厳しく」のひと言が効きます。このサイトの名前選びや記事づくりで、実際に起きたことを紹介します。
北海道・浜中町では、昼に12度あれば「今日は暖かい」と感じ、夜はマイナス2度まで下がるようになりました。茶色に染まった湿原と夕日、冬タイヤの話題、タコ漁の始まりなど、いまの浜中の様子を現地から届けます。
浜中町をイメージしたブラウザゲーム「ラッコのぷかぷか大冒険」は、AIのClaudeと作った最初のゲームです。作るのにかかったのは4時間ほどで、追加の費用は0円。友達の「難しすぎる」の声と、思わぬバグから学んだことを書きます。
浜中町のポッドキャスト「浜中ファンミーティング」番外編を収録した日に、AIに事務作業を任せる仕組みづくりも進めました。自分にしかできない仕事に時間を使い、町のファンづくりにつなげたいという考えをまとめます。
道東発のメディア「さいはてラボ」は、AIのClaudeと話しながら1日で立ち上げました。プログラムは自分では書かず、費用は0円。かかった時間、つまずいた場面、まねするならどこから始めるかをまとめました。